pencil59’s blog

釣り ときどき フィッシング

アジングのリール選び②

21カルディアを購入したいのですが

リコールのおかげで品数が少なくなっていてネットでは割引が低く魔界へ。

 

店頭で色んなリールをクルクル回していると、数人のグループでのお客様がリールについて語られておりました。

良く遭遇するシチュエーションでありまして、これが下手なお笑い番組より面白いので聞き耳を立てます(性格悪い)

 

スペックを熱く語るA氏と過去に釣った魚のパワーを参考にリール強度に拘るB氏が、釣りに誘われた初心者らしきC氏と新しいリールを物色するシーンであります。

 

どうやら湾奥シーバスがやりたいそうです。

 

A氏「これはベアリングが2個少ないのでこっちがいいよ」

B氏「それは樹脂だから歪みがでる」

C氏「俺はシマ〇派だから」

 

まぁ、ひとそれぞれ考え方はありますし好みの問題です…

 

そこへ店員さん登場しショーケースの中を開けて盛り上がりはじめます。

 

店員「これおすすめですよ」

A,B氏口を揃え「それシーバス用ですか?」

 

いや~話を聞いてる所ではスペックの情報はあっていたのでA氏もB氏もそれなりの経験者かと思っていましたが…というオチなんですがね。

 

確かにシーバス専用機とされるものもありますし、流れの強い河川や何が来るかわからない磯場で根を気にしながらのファイトでリールの剛性や巻き上げのパワーが必要なのはわかりますが、比較的流れが緩くオープンエリアのシーバスをやるのにそれが必要でしょうかね?

 

 

 

汎用リールに~用なんてありませんよ…

 

何にでも使ってくださいですよ?

 

 

 

あ、アジングリール選びでしたね。

(選び方ではありません、私の選ぶ基準です)

  

アジングのリールに剛性なんか求めていません。(もちろん剛性が上がれば巻きの安定性は上がるんでしょうが、私巻かないので)(そしてイマドキのリールはシーバス如きに負けるようなチープさとは無縁です)

 

 

一番はデザインです   キッパリ

デザインは所有欲と心の安定に繋がり釣果に結びつきます!

 

さてこのデザインですが、気に入るのがどうしてもミドルクラス以上になってしまうんですよね。スペックなんてアジングでは気にするところではないのに…(まあ、軽さとあと細かいこと言えばねじ込み式のハンドルであることも正義かも)

 

思うところスピニングリールの進化なんて、もう10年前に止まってて新機構は「無理やり感満載」な気がするのです。私だけでしょうか?

 

そんな中でネタではないですが、魔界にて状態の良い中古のレブロスMX2004を発見したので竹ひごロッドに合わせるべく購入しました。

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 もともと5千円程のモノを10年たった今2千円で買う意味とは?(爆

 右は20ルビアスFC2500Sです。LTのFCなので2004とあまり大きさが変わりません。

 

ちなみに重さはルビアスが155gでレブロスが215g!!

なんてことでしょう60gも違いますwww

 

竹ひごロッドとのバランスを考えると丁度いい…ただそれだけ

釣ることになんら問題はないのですが、ハンドルノブが替えられないのがネックなんですよね。少し大きくて野暮ったいのであります。

 

ノブが替えたいので、ノブ交換できるレガリスLTの所有者の知り合いにハンドル軸の長さをお聞きしたのですが、レブロスの方が短くどうやら無理っぽい。

 

ここはダイワさんに電話して聞いてみました。

優しいおねえさんが応対してくださいました。

適合するのは11フリームスだそうですがハンドルが4千なんぼなので却下。

ガリスだと1600円なのに残念…

 

「もうレガリス買っとけ」ですか?

いやここはひけない所でして、お尻が嫌いなんです。

なんなら新しいレブロス買って、レガリスのハンドル付けてノブを替えようかとも思いましたが…何の為に⁈ですよね😅

 

結局デザインで選ぶと金がかかるようになってる。

「世の中、金なのか!」

 

つうことで、カルディアがまた店頭に並ぶ日を待ちたいと思うのであった。

 

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私の地域は緊急事態宣言解除後は蔓延防止重点措置だそうです・・・

県外移動自粛は続きそうですね。

様子を見ながら近場で釣りを再開しようと考えていますが、私も中々仕事がつらい立場ですし、一部の方達にばかり重荷を背負わせた現状では大手を振っての釣行は気が引けます。早く状況が良くなることを願うばかりです。

 

ではまた!😊

 

 

 

 

 

 

 

オリジナルTシャツ

緊急事態宣言解除まではこんなことばかりしてます。🙄

どうもこんにちは悟空です。

 

ステッカー作りもだんだんと慣れてきまして、釣り仲間から要望があったので思い切ってTシャツのプリント」にチャレンジ。

 

早速エレコムさんにお世話になります。

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ひとまず百均のを購入して試そうと思ったのですが、いつのまにかもうエレコムさんの虜になっていました。

これもステッカーのようにデザインの素材をダウンロードできるらしいのですが、他人のデザインには手を出さないポリシーなもので(笑)また自作しましたよ。

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文字を反転しないといけないのかと思っていましたが、そのままのデザインで良いとのこと。印刷面を間違えないように気を付けてプリントアウト。

細かく切り取るのが面倒なので背景に色を入れました。シャツの色に合わせればまたいい感じになりそうですね。

 

仕上げシートをかぶせていざアイロンがけです。

アイロン台は柔らかいので使わないように記載されていました。シャツの下に新聞紙を重ねています

が!フローリングの上で作業したのでワックスが少し白くなりましたww真似しないでね。

 

アイロンがけなんか小学生の家庭科の授業でしか経験がないのですが、ちゃんと先生の話を聞いてて良かったなとしみじみ。😅

 

ただどのくらいかけて良いのかわからず、最初はプリントの隅が剥がれそうでしたので、もう一度仕上げシートをのせてググっとアイロンがけするとくっつきましたよ。

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腕と背中に入れてみました。

 

腕は縫い目が下に入るので、中に不要な文庫本などを入れて対処。

 

あとは耐久性ですね~

 

ではまた!😊

ロッドリメイク

子供の頃は「なんでも一番をとれ」と育てられまして、それがプレッシャーなんですよね…失敗を恐れる事が成功を生むと考えていました

十代後半にもなると薄々感じてくるんです。

失敗が経験になり新しい事を生み出すことを。

 

それからというもの、とにかく「やってみる」を心掛けるようにしました。

失敗が少なすぎて知識が増えても経験が追い付かないからです。

 

 

では やってみますww

 

トイスト(お高い高級ロッド)の折れた穂先側を釣友に貰ったので

ロッドを作ってみようと思いました。

 

なかなか穂先の柔らかい竿なのでエギングロッドを

アジングロッドに変身させます。

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竹を準備しましてこいつとつなぎ合わせるようにしました。

 

 

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竹ひごロッドには¥500くらいのリールシートを使ってますが、今回はフンパツしてイカした¥2000弱のものを購入。性格が大雑把なのでサイズも見ないでポチりまして…竹とシートの隙間が目立つのを隠すために、装飾のリングを後から購入。(二度手間)

 

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地味な作業を繰り返します。(大嫌い)

周囲の方からはのんびり屋さんの様に見られますが、私社会人になってから泣く子も黙る最強のセッカチです。

 

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ガイドの位置を調整するため、バッド側になる場所のお高いAGSガイドを二つ取り外して所有してた余ってるガイドに位置共に変更。

リールシートのちょこんと見える白いものは上側の目印です。

エポキシ接着剤でブランクとシートを繋ぎます。

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画像ではわからないですが、大きな失敗を犯しました。

 

印は付けていましたが、リールを付けないと微妙な位置が解らないんですよねw

 

なにせめんどくさがりなもので

 

シートとガイドが少しずれてる。

あまり気にしない私でも気になる(笑)

 

まあ、使えない訳ではないので今後の糧にします(強がり)

 

はちまんえん位するロッドがこうして生まれ変わりましたよ!

 

 

今回は自分の中でかなり慎重に作業していたんですが、ゴールが見え始めると突っ走る癖が出てしまいました。なんだろう…それだけを心に誓ってたのに(笑)

 

あ、ちなみに作業はすべて自己流なので参考にしないことを推奨します

 

「兎に角やってみる」思考にむりやり矯正して、はや三十うん年。落ち着いて作業することを…

 

何処かに忘れてきたようです。😅

1g(イチグラム)

アジング界隈で良く耳に入ってくるジグヘッドの「1g基準」

 

これって何なんでしょうね?

 

 

釣り歴の長い方の中には、0.4g位でしか戦えないような状況であえて重いジグヘッドを使ってみたり、逆に3g以上でないと釣りにならない場所で1gを入れたりする変態方もいらっしゃいます。

 

 

これはあくまで入門者にアジングのジグヘッドの重さの基準を1gとして状況により軽くする、重くするといった「説明をするため」に過ぎません。

勿論、私も1gから入る場所も稀にありますし、地域によっては1gが基準となる場合もあるでしょう。

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 タックルの進化によりアジングのエントリーモデルでも1g前後の操作性は向上し、入門者が比較的キツイ状況下でも楽しめるようになりました。

 

良く釣具店などで初心者向けにポップが貼られていたりします。

「アジングのジグヘッドは1gをメインに揃えよう」的な…

 

いや、間違いではありません

これですね、普段からされてる方でもスルーするとこです(笑)

 

 

 

私の良く使う重さを簡単に説明すると、

 

ホームでは基準は0.6gです。状況により0.4や0.8にすることはあっても1gは絶対に使いません。絶対には少し大袈裟ですが、やりにくくて使いたくないですし技量ももちあわせてません。てか重すぎです

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(第二ホームは1gも使用します)

 

近距離遠征(おかしな表現ですが)の場合基準は1.5gです。状況により1g、2gの出番がやってきます。ここで1.3や1.2、1.8gといった微妙な変更はあまり行いません。

 

遠征での基準は3gですほぼいいかげんです。

「何やっても釣れます」

 

 

ですので私のジグヘッドのケースの中身で一番少ないのは1gです

昨年からコロナの影響により釣行が減っていますが、例年年間300日やっていても「あ~1g持ってなかった」と困る事はほんの数回です。

 

 

 

では、何故1gなんでしょうか?

思うに初心者がヘッドの重さを感じられる最低ラインだからでは?と。

これは個人差があります。過去にリールさえ触ったことがない知人にアジングを教えたことが何度かありますが、それぞれその日のうちに感覚を覚えられたのは1.2gが限界でした。

それぞれの使うタックルにもよりますが、タックルに頼らない経験者なら0.6gまでは普通に扱えるものです。

 

前にも書きましたが、このタックルでも感覚を養えば軽量ジグヘッドの操作が出来るようになるまでさほど時間を要しません

諦めかけて道具を変える時は既に慣れてきているわけで、高級タックルだから解るようになったと解釈してしまいがち。

 

話を戻しますw

経験者が説明しやすいだけの基準なのであって、アジングの基準ではない事を気に留めて欲しいのです。

 

もちろんジグヘッドを軽くすることで優位になる状況は増えますが、あえて最初から難しい世界に足を踏み入れなくとも、普通の場所でアンダー1gは必要ありませんよ

楽しむ事から入らないと!😊

 

 

 

クーラーボックス

暑い季節がやってきましたね。

 

夜間の釣りが多い私は冬場にクーラーボックスをあまり使いませんが、春からは日中は高温になりますので魚を新鮮に保つために必要になってきます。

 

ライトゲームメインのために通常は10Lのクーラーボックスを使用しています。容量的には6~8Lで十分そうですが、ある程度の低温を保つためには氷の大きさが必要になるので、飲み物などを入れておくスペースがなくなってしまう。

 

以前は22~25Lを使用していました。

( 個人的には釣具メーカーのものが最強であることは間違いないと思います。)

 

離島遠征に行くようになると、魚が大きくなくとも量で直ぐいっぱいになります。

釣れなくとも弁当なども入れておけて便利です。

また処分することになってもいいように今回は安価なものに挑戦!

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ダイワではありませんw

伸和 ホリデーランドクーラー33H 

 

今年はまだ一回しか使ってませんが、比較はできると思います。

 

これは価格が4~5千円ほどです。

小さな子供位なら座っても大丈夫かもしれませんが(そもそも座るようには作られていない)それほど頑丈ではありません。カートにゴムで結びつけると凹んだように跡が残りました。

 

もう一つ下のサイズから大きなものにタイヤがついています。

ゴロゴロと地面を転がすというよりも、車のトランクの中で移動させる位で考えた方がいいでしょう。

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(オリジナルのステッカーを貼っています)

 

このサイズには取っ手が横に二つ、天蓋に一つ付いています。

中身が重い時は横の取っ手を掴むと安定しますが、数年使うとこの部分が壊れそう。

蓋のバックルは大きなものが二つ。

使いやすいですが、これもどのくらいもつのか少々不安。

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底に水抜き栓が付いています。

釣具メーカーのものは座れたり、取っ手が丈夫であったり、外から排水出来たり、上蓋が簡単に外せたり、保冷力、どれをとっても優れています。

予算が許されるのであればそちらをおすすめしますが、こちらは値段が1/3位です。

 

一番重要なのは保冷力ですね!

3リットルの氷を入れて外気20度で蓋をしめて8時間放置しても、冬場の釣行(日中15度)で都度開け閉めを繰り返しても殆ど溶けていませんでした。

ただ夏場になると話はかわりますが、容量の1/4ほどの氷を入れれば日帰りの釣行なら問題ないかと。(自己責任でお願いします)

 

 

 日帰りのキャンプや釣り、運動会などでおすすめします。

 

 

キャンプ用品メーカーのものもありますが、拘り、予算があるのであればそれもよし。同じ金額であれば性能的には釣り具メーカーが最強です

 

ですが!結構気に入ってます(笑)

サイズの沢山あるので今度は20Lアタリを狙ってます。

 

 

ではまた!😊

 

伸和(SHINWA) ホリデーランドクーラー33H 33H ホワイト

 

 

 

 

 

 

魚のリリースについて

 

単純に私の釣りのスタイルから魚をリリースする場合のタックル等の紹介でありキャッチアンドリリース」や「キャッチアンドイート」の議論の場ではありません。

 

この話題のゴールは極論になりがちです。

この極論は釣りだけではなく、「ペットを飼う」「車に乗る」「服を着る」「うまいものを食べる」全ての行為を否定しなくてはならない。

「自分なりに出来ることをやる」に尽きます。

 

 

 

  • タックル

対象魚に対してオーバースペックであると、ある程度魚を弱らせてから取り込むことをやらず強引になりがちです。釣りあげた際に魚が暴れ地面で跳ねたりすることで鱗が剥がれ、リリース後の生存率も低下します。

 

ただし釣り上げられない(技術的に追いつかない)細仕掛けで釣りをするのはもってのほかです。針の付いたままで逃がしてしまうといずれ殆どが外れるとは言いますが、ゴミを海に残すのはいかがなものか。

 

  • タモ

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ラバーのネットを使用することで鱗等へのダメージを抑えられます。比較的水切れが悪いのでタモを地面に置いた際に魚を乾いた地面から守ります。

小型の魚でもリリース前提であればおすすめです。

 

  • 魚ハサミ

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 食べる目的であるなら手返し良くとても便利なものですが、リリース前提であればなるだけ濡れたタオルを使うなどして魚を掴んであげてください。

挟まずにリーダーから針の方へ指をずらし、針の根本を持ってひねれば大体外れます。(怪我には注意してくださいね)

本来は毒魚等危険な魚を掴むものです。

 

バーブレスフック(かえしのない針)は特に有効です。

釣り上げる前にリリースすることも可能ですが、なかなか外れないので(笑)

呑み込んでもすぐ外れますし、エラを傷つけてしまうリスクも減ります。なにせ釣り上げてからリリースも早ければキープする際の手返しも早く、自分の怪我も軽減できます。

 

 

 

人それぞれ考え方はあって強制することでもされることでもないです。

自分なりにやれることをやるのは大事なのかなとおもっています。

 

ではまた!😊

 

百均の材料でルアーを作ろう(完結編)

前回カタチになったルアーを色付けしていきます。

 

兎に角「安く速く簡単に」がコンセプトですから何度も使用していると剥げてきますが、つどメンテナンスを行えばずっと使えますよ。

 

まずは下地を塗ります。

画像の未開封トップコートですがベースコートを使います。

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色を塗らないにしろお湯プラの素材が固まっても少し柔らかいので、これは塗っておいた方が汚れにくいですし透明感があって綺麗に仕上がります。

 

何かにぶら下げて1時間もしないで乾燥しますのでお仕事の合間にどうぞ。

 

乾いたらマニキュアで色付け。

柄にしたければ、焦らず何回かに分けてぬりぬりしてください。

マニキュアは完全なソリッドカラーより半透明の方がごまかしがききます(笑)

 

仕上げにトップコートを塗ります

私は差し上げたりするのでウレタンコートで何度もコーテイングするのですが、もともとの素材が若干柔らかいのでコートが割れ易く、コスパ、実用面では必要ないと思います。

 

 

 

乾燥したらフック付けです!

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メーカーによってサイズにバラつきがありますが

フックは60㎜位だと10~14番。スプリットリングは0~1番が妥当かと。

画像のプライヤーは小さなリングには向かないので、小口径リング用を用意した方が精神衛生上おすすめです。

私はシマノさんの小口径用のお安いの使ってますが、もうちょいはずむと作業が楽なものがありますのでご予算におうじて。

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あ、このルアーですが、真夏の車内放置厳禁ですよ~溶けますからwww

 

pencil59.hatenablog.com

ご質問等ありましたら私のわかる範囲でお答えします!

ではまた!